埼玉 活動

埼玉蕨市反移民街宣+ツアーに参加してきました。

更新日:

令和3年6月6日13:30より埼玉県蕨(わらび)市役所前バス停にて、反移民街宣が行われました。

その後、移民の実態調査の目的で、蕨市と隣接する川口市を散策しましたので、ご報告させていただきます。

当日はくもり、雨の天候でしたが、神宮寺副本部長をはじめ約13名もの党員が集まり、1時間ほど沿道の皆様へ反移民街宣をおこなって参りました。

蕨市役所は現在改築(移転?)中であり、人の行き来は少なかったものの、日本第一党の旗を車の中から見てくれる方も多く、周知街宣としては成功したように思います。

小雨まじりの天候の中、熱弁を振るわれた党員の皆様には感謝いたします。

蕨(わらび)市について

埼玉県蕨市は埼玉県の南東部に位置する「日本一小さな市」と呼ばれる人口約7万5千人の都市です。東京に近いこともあり、ベットタウンとして栄えていますので「人口密度」も日本一となっております。

そんな蕨市ですが、近年の急速な移民により街が外国人であふれ、治安悪化などの問題を抱えています。

今回、街宣をおこなった蕨市役所(跡地)の近くには、多くの史跡があり、街宣終了後の散策では和樂備(わらび)神社、蕨城跡地などに立ち寄りました。

蕨城跡地の石碑

和樂備神社

日露戦争記念碑

日清戦争記念碑

蕨市立歴史民俗資料館は無料で入ることができますので、機会があれば入ってみたい場所です。

蕨中央商店街入り口

街路樹はキレイに剪定されています。

武漢肺炎の影響でしょうか、シャッターの閉められた店が多かったです。

薄暗い飲み屋街はひっそりとしています。

こちらカルデロンデモ出発地の公園になります。

こちら(蕨駅西口)から蕨駅東口方面へ向かいます。

陸橋から眺めた蕨駅

この辺(蕨駅東口)は外国人が多く、夜は危険な場所です。

防犯対策を厳重にする必要があります。

蕨駅東口、駅前のコンビニには「外国人溜まり場」防止の柵がありました。

駅前の雑居ビルには、外国人の店が多くなっています。

いつの間にか川口市に入っていたようです。

蕨駅西口方面へ戻る陸橋

ハラールフード専門店があります。

川口芝公園団地入り口

こちらUR都市機構の団地になります。

韓国料理の店、支那料理の店、支那人向けの保育園もありました。ここは日本ですか?

団地中央にある公園は落ち着いた雰囲気ですが、支那語が飛び交っていました。

このあと、ここで解散となりました。

まとめ

はじめに、この度は蕨市反移民街宣+ツアーに参加させていただき、ありがとうございました。

私にとっては初参加となる街宣活動であり、とても勉強になりました。

そして、蕨市や川口市の現状の深刻さを理解することができ、より一層の周知活動に励む必要があると感じました。

特に、最後に訪れた川口芝公園団地内の公園では、ほとんどが支那語をはなす人や家族ばかりで、その中で遊ぶ日本人の子どもたちが心配になりました。

というのも、もし何かしらの事故(日本人の子供の蹴ったサッカーボールが、中国人の子供に当たり怪我をさせた。など)があった場合に、どのような状況が発生するのか考えておく必要があるからです。

おそらくですが、支那人は多額の治療費と賠償金を要求してくることと思われますが、そういったことに日本人は対処することができるのかと、不安になりました。

言語や文化が違うということは、相手が何を考えているのか分かりませんので、それだけで恐怖心を抱く人も中にはいます。多文化共生とはそういった恐怖心を抱く人に対してあまりにも強制的で乱暴な振る舞いのように感じます。

まして、支那人は近隣諸国に対して常に威圧的で、占領したチベットやウイグルにおいても人権弾圧、虐殺行為を未だに続ける国でもあります。

こちらの川口芝公園団地では、すでに住民の過半数以上が支那人であると聞いています。

現実から目を逸らし、支那人を入れ続ける人の「目を覚めさせるような事件、事故」が発生しないことを祈るばかりですが、「多文化共生はありえない」ということを、これからも訴えていきたい、と思いました。

-埼玉, 活動

Copyright© 日本第一党応援(非公式) , 2021 All Rights Reserved Powered by STINGER.